CTZC 千葉豪雨ポータル

支援者向け。ここは申請窓口ではありません。

令和8年8月千葉豪雨からの復旧のために。主催:CivicTechZenChiba。地図とパソコンを囲んで復旧を話し合う人たちのイラスト。

支援・協働する方へ

豪雨被害から一刻も早い復旧を支援する活動。まずは行政・報道の公開情報を集め、県民の皆様へ情報を届ける活動から着手します。今後新たな支援策も検討し実行していきます。

Slack に参加する 今後の案に投票する

千葉県内の災害支援ボランティア情報

現地へ向かう前に、必ず各機関の最新情報を確認してください。 災害ボランティアセンターが開設されていても、募集前・受付休止中の場合や、募集対象を市内・県内在住者に限る場合があります。事前登録、活動日、持ち物、ボランティア活動保険の条件を確認し、予約なしで現地へ行かないでください。

今回の豪雨で開設を確認できた窓口

確認日:2026年8月17日。千葉県社会福祉協議会は設置状況を調査中としており、被災自治体や社会福祉協議会への個別の問い合わせを可能な限り控えるよう案内しています。

募集・登録・最新情報を確認できる機関

被災後にあるとよいこと(投票)

罹災証明の案内の出し方、制度カレンダー、写真の残し方など、情報・機能・行動の案を並べています。必要だと思うものに投票してください。結果は今後の機能追加や新しいサービスの参考にします。

案を見て投票する

CivicTechZenChiba

やること(初版)

運用スプレッドシート (リンクを知っている人は閲覧可。編集は招待制)

GitHub リポジトリ

利用者からの「違う・古い」の報告に対応する

各ページの下と、市町村公式リンクの横に「報告」があります。報告は運用スプレッドシートの「訂正」シート(Google フォームの回答)に届きます。フォーム未設定のあいだは GitHub Issue に届きます。報告の内容は公開しません。

  1. 「訂正」シートか Issue を見て、状態を「確認中」にする。該当が市町村公式リンクなら data/supports.csvstatuschecking に(サイトに「確認中」バッジが出る)
  2. 公式ページで裏取りする。市町村・県・国の公式以外を根拠にしない
  3. 直す:supports.csv(URL・見出し・受付状態・確認日)か該当ページ。日本語ページを直したら英語版も同じ変更をし、python scripts/check_bilingual.py を通す
  4. 状態を「対応済み」(対応しない判断なら「対応不要」と理由)にする。連絡先がある報告には一言返す
  5. 週に一度、未対応の報告を棚卸しする

緊急(救助・けが)の連絡がフォームに来たら、119/110 と市町村へ案内する。このサイトでは対応しない。

県民の方はこちら

このページの要点(A4縦)。図をタップしても進みません。ボタンは上にあります。画像を保存
A4縦の要点図。図の中はボタンではない。実際のボタンはページの上。Slackと投票。